フランスの紙のお香パピエダルメニイでお部屋の空気を浄化

いつもご覧いただきありがとうございます♡

今週は平日仕事で家事をする時間があまり取れなかったので、土日はその分の家事に追われていました。

仕事とはいえ、勤務時間もお給料も夫よりはずっと少なく、夫のお陰で生活が出来ている事をとてもありがたく思っています。

サラリーマンは大変そうだな、疲れているんだろうな…とも思います。

それでも土日も娘の相手や家事で全く自分の時間が無かったりすると、何もしないでゴロゴロしている夫にイライラ…。

不穏な空気を察して夫が娘と出かけてくれたので、今やっと一人の時間が持てました(^_^;)

先日海外からアンティーク雑貨をお取り寄せした時に、箱を開けたらとっても甘くっていい香りが…♡

どうやらこのいい香りの正体はこれみたい!

パピエダルメニイ 

パピエダルメニイ

検索してみると、パピエダルメニイという1885年にフランスで発売された紙のお香なんだそうです。

こんな風にノートみたいになっていて、1シート3回分。ミシン目で切り取って使います。

パピエダルメニイ

パピエダルメニイ

屏風みたいに折って火を付けます。

お部屋の空気を浄化してくれるのだそう!

パピエダルメニイ

パピエダルメニイ

火をつけなくても十分いい香りがするので、私はクローゼットや、バックの中にそのまま入れています。

気に入って3種類買ってしまいました。

ローズの香りが一番おすすめです♪

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